こんにちは!
本職リサーチャー、何でも調べて調べる…SUNNYです。
2025年11月18日放送の「オモウマい店」で紹介された吉見町の背油ラーメンとかき揚げラーメン。
83歳という店主も番組に出演されていましたね!
店主と店員さんの掛け合いも、なんだか親しみのわくお店です。
そこで、今回は、
2025年11月18日放送の「オモウマい店」で紹介された、吉見町の背油ラーメンとかき揚げラーメンが食べられるお店の店名や場所について、
お店の様子やメニューの詳細とともに、ご紹介します。
2025年11月18日放送の「オモウマい店」で紹介された、吉見町の背油ラーメンとかき揚げラーメンが食べられるお店の店名や場所について、
- 店名は何で、場所がどこなのか知りたい!
- どんなメニューがある?
- お店の様子を知りたい!
【オモウマい店】埼玉県吉見町の背油ラーメン&かき揚げラーメン、店名や場所は?2025年11月18日放送
2025年11月18日放送の「オモウマい店」で紹介された、吉見町の背油ラーメンとかき揚げラーメンが食べられるお店。
番組では、御年83歳の店主が作る豪快な背脂ラーメン、丼を覆い尽くすほどの巨大かき揚げラーメンが印象的でしたね。
レジェンドと紹介されたこの店主はどんな方なのでしょうか?
そして、豪快なラーメンはいったいどんな味なのでしょうか?
早速、この吉見町の背油ラーメンとかき揚げラーメンが食べられるお店の店名や場所、その他詳細をお伝えしていきます!
【オモウマい店】店主は83歳レジェンド「らーめん専門ながしま」
2025年11月18日放送の「オモウマい店」で紹介された、吉見町の背油ラーメンとかき揚げラーメンが食べられるお店は、
「らーめん専門ながしま」
です。
らーめん専門ながしまは、2025年6月にオープンしたばかりの新しいお店です。
埼玉県比企郡吉見町の「道の駅 いちごの里よしみ」、笑店街エリアの中にあります。
店構えは昔ながらの屋台小屋のような作りで、カウンター4席+店外のテーブル、という小さなお店です。
新しいお店ではありますが、店主はなんと、83歳という大ベテラン!
実はこの店主、ラーメン激戦区で「地獄ラーメン」を考案した方で、ラーメン界では「レジェンド」「元祖」といわれる方。
お店を畳んでいたものの、これまでの豊富な経験を活かして、ながしまでラーメン業を再開されたのです。
SUNNYやさしい感じだけど、そんなすごい方だったとは…!
道の駅の中という立地もあって、ながしまには、ドライブ客や観光客も多く訪れますが、地元の家族連れの来店も多く、客層は幅広いといいます。
83歳の店主の存在感は絶大で、その温かみのある接客と個性的なメニューで地元の常連さんから応援され、愛されています。
【オモウマい店】名物メニューは背油らーめん、かき揚げらーめん、地獄らーめん!
2025年11月18日放送の「オモウマい店」で紹介された、らーめん専門ながしまの名物メニューは、以下の通りです。
背油らーめん
かき揚げらーめん
地獄のらーめん(辛さが選べ、複数種類あり)
※800〜1,000円
辛い「地獄ラーメン」のレジェンドというだけあり、どれもなかなかアグレッシブなメニューです。
とはいえ、どのラーメンもただギトギト…ただ辛い…ということは決してなく、バランスのとれた美味しい一杯と評判です。
背油らーめん
良い意味で期待を裏切る一杯!
背脂たっぷりでスープにコクを出し、さらに、ガーリックチップの香ばしさも効いています。
濃厚なスープですが、なぜかしつこくなり過ぎない絶妙なバランスが実現されています。
店主の経験に裏打ちされた丁寧な仕上がりです。
かき揚げらーめん
ドーンと乗った、丼を覆うほどの巨大カキ揚げが特徴!
注文を受けてから揚げたかき揚げを使用しており、スープの染み込み具合でカリカリ〜しっとりまで食感が変化します。
スープは軽めで、かき揚げを浸しながら食べるのもオススメです。
地獄らーめん
地獄らーめんは、辛さが選べるシリーズメニューです。
辛さの弱い→強いで、0.5丁目、一丁目、二丁目、三丁目の4種類。
唐辛子だけでなく八角などの香辛料が使われているため、ただの激辛ではなく、スパイスの効いた味わいが楽しめます。こちらも、店主の長年の経験が生きているメニューです。
吉見町「らーめん専門ながしま」のアクセス&詳細情報
今回ご紹介した、埼玉県吉見町「らーめん専門ながしま」の詳細情報はこちらです。
- 営業時間: 11:00〜15:00、17:00〜20:30
- 住所: 埼玉県比企郡吉見町久保田1737 「道の駅 いちごの里よしみ」笑店街エリア内
- TEL: 0493-53-1530(「道の駅 いちごの里よしみ」問い合わせ先)
- 電車のアクセス
JR高崎線「鴻巣」駅下車、バス・東松山駅行「いちごの里よしみ」下車、徒歩1分
東武東上線「東松山」駅下車、バス・免許センター行「いちごの里よしみ」下車、徒歩1分 - 車のアクセス
関越自動車東松山ICから鴻巣方面へ約7km
圏央道川島ICから吉見町方面へ約7km
東京方面から国道17号より鴻巣天神交差点左折、約8km - Googleクチコミ 3.1
まとめ
今回は、2025年11月18日放送の「オモウマい店」で紹介された、吉見町の背油ラーメンとかき揚げラーメンが食べられるお店、「らーめん専門ながしま」をご紹介しました。
ながしまは、83歳のラーメン界のレジェンドのお店でした!
一度は引退されて、再び戻ってきたと聞くと、「一度は食べに行かなくちゃ!」と思ってしまいますよね。
郊外の道の駅の中でひっそりと営業されているのも、親しみがわいて「行きたい」「食べたい」欲を後押ししてくれます。
「道の駅 いちごの里よしみ」の中にあるため、車のアクセスがよく、また、電車&バスでも比較的便利です。
これからのホリデーシーズンのお出かけ先としても、ぜひ検討してみてください。
それでは、また!










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